(クトゥルー|クトゥルフ)を全く読んだことないんだけど、殊能作品を読み深める上では必須っぽいので購入。不明な用語に出会ったら引く予定。読んでみたくはあるんだけどねぇ。
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(クトゥルー|クトゥルフ)を全く読んだことないんだけど、殊能作品を読み深める上では必須っぽいので購入。不明な用語に出会ったら引く予定。読んでみたくはあるんだけどねぇ。
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2.1 もリリースされている昨今ですが、移行しておらず。変更点をきっちり確認しておらんので。マイナーバージョンアップとはいえ、慎重にいきたいところ。かといって diff って差分確認とかまではしないんだけどね。
んで、ここのテーマ自作で 1.5 から使いまわしている。広報互換保ってくれているおかげで変更しなくて済んでいたりもするんだけどさすがに飽きてきた。以前から作るとか言っていたけど実行には移していない。紙に落書き程度はしていたけど面倒だからなぁ。
とまれ、なんとかしたいのはやまやまなので themes.wordpress.net でも漁るとしよう。
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協会賞評論部門ではなくサントリー学芸賞を
法月評論新刊の海外編。海外作品ろくに読んでおらんからこちらは読めないもの多いだろう。まぁ、コレクターアイテムということで。
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久々法月評論の国内編。書店で見かけたので迷わず購入。綸太郎ものはもったいなくて読めないのだが1、評論は読むだろう。たぶんなんかの後書とかだろうし、未読のネタバレも含んでいるだろうから、読んだことのある作品に言及しているものだけ。
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『優しい Rails の育て方』は Rails 本だけあって Ruby 部分端折られているので読んでいて気になる点がありまくり1。ネットで調べればいいじゃん、というわけでもあるんだけど、本読む時って PC から離れている場合が多いし、検索するのが億劫な上に高確率で寄り道してしまうのでやはり手元に紙媒体があると助かるということで上記2冊購入。小さい書店だと Rails 本はあるけど Ruby 本がなかったりするので、昨日新宿出たついでに紀伊之國屋で購入。他の Ruby 本もあったけど、ここはごっつり大きめのもの購入。URL 紛失したけど、レビューがなかなかよかったような気もしたので。
まぁ、ライブラリ編は当分不要っぽいけどね。
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買って来て一気読み。むっはー面白い。ウルトラジャンプの連載再開から読んだ口なんだが、連載中断前の話が理解できなかったのでいまいち理解できていなかったことが繋がった。
説明不足な感じは毎度おなじみなんだけど BLAME! よりは説明があるので分かりやすい。そしてなにより東亜重工。この四文字だけでぐっときてしまう。東亜重工つーからには BLAME! とのつながりを意識してしまうんだが、繋がっているんだろうか。あのメガストラクチャとの関係が気になって仕方ない。それ抜きにしてもイオン・グリーン奪還の展開だけでもwktkですがね。アクションシーンが迫力あって見ているだけでぐっとくる。
2巻分と手元にあるウルトラジャンプまで読んでしまったので続きが気になる。1月号に載っていた断章も気になるんだよなぁ。
書店で売れまくっていたので昨日寄らなかったらなかなか手元に置けなかっただろう。たまたま寄った俺の行動に万歳。
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歌野作品久々購入。新本格第一世代(って言葉まだ通用するのか?)なら安心して読める。ミステリから離れて(買っても読まなくなって)最近の作家はよくわからないので知っている作家でないと買う気がしない。いつ読むのかは不明。
で、最近の作家はよくわからないのだが、店頭で並んでいたメフィスト賞の古野まほろの『天帝のはしたなき果実』が気になる。虚無とか引き合いに出されたら気になるっつーの。でも読まないだろうから一旦スルー。分厚いということもあるし、パラパラめくったら一段組。そこに仕掛けあるんだろうな、という予測立てたがノベルスで一段組って手を出しにくいんだよ。ページ辺りの情報量が少ないからね。
ということで今年何冊読むのだろうと思いつつおわり。
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Railsスタートのベストチョイス
Rubyを知りたい人も、Railsを知りたい人も!
Ruby入門&Rails仕組みから概要まで
Python の仕事はないけど、Ruby というか Rails の仕事ならある今の職場。今度 Rails 使ったアプリ導入するかもしれんのである程度知っておかないといかん、と思いウェブでもいいけど、以前から気になっていたこの書籍を買ってきた。
筆者はヽ( ・∀・)ノくまくまーの中の人で今の職場を紹介してくれた人の知り合いらしい。日記は知らないベリーズネタ多いんだけど面白く書いてあり、この人の本なら理解できるかも、と思い買った次第。昨年夏から Rails 本沢山出ていて何を買えばいいのか分からないという状況でもあるので、選択の基準を設けることは重要。
んで、帰りの車内で冒頭のオブジェクト指向とはなんぞや部分を読んだのだけど、今までいろいろオブジェクト指向の喩え話を見聞きしてきたがこれが一番分かりやすかった上に面白かった。インスタンスがいまいち飲み込めていなかったのだが舞波の分身という説明ですんなり頭に入ってきた。これだけでも買った価値があるというもの。
Python の勉強したかったけど Ruby 方面に行ってしまおうか、仕事にもなるし。
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