オライリー・ジャパン (2007/06/26)
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ウェブで済ませることもできるだろうけど、昨今出版されている Python 本はなるべく抑えているし、オライリーなので買う気があるうちに買おうということで買った。レシピ集だから必要なときに読むという感じになるかな。
それよりも今まで買った Python 本一冊も読み終わってないから何か読み終えよう。
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ウェブで済ませることもできるだろうけど、昨今出版されている Python 本はなるべく抑えているし、オライリーなので買う気があるうちに買おうということで買った。レシピ集だから必要なときに読むという感じになるかな。
それよりも今まで買った Python 本一冊も読み終わってないから何か読み終えよう。
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買うまでのもんでもないかなぁ、と思いスルーしていたけど、この分厚さに惹かれて書店で見かけた際に購入。書店へは SQLite 本でなんかないかな、と思い探しに行ったのだけど、これといったものがなかったので、これを買うことにした。MySQL, PostgreSQL の本はいいから SQLite の本も充実してほしいなぁ。本にするまでもないのかもしれないけど。
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とりあえず Python 関連の新刊は抑えてしまうので購入。読むかどうかは別だけど一応手元においておきたいので。
著者はみんぱいの柴田さんとは別の柴田さん。柴田姓は Python と縁があるのかな? まぁ2人しか知らないけど。
それとローカスって出版社初めてだった。
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「○○による□□の実装」という表現の字面は理解できても具体的にイメージ掴めないなぁ、と思っていたところに IronPython 本登場。久々に池袋リブロぶらぶらしていたら見かけたので購入。本当は『Python プログラミング入門』探していたんだけどね。なかったのでこちら購入。
IronPython は .NETFramework による Python 実装ということで、今いち理解できていないこの分野に対して理解深めようという算段。Python のことをなんで CPython とも呼ぶのかなぁ、と思っていたけど冒頭の方読んでいてなんとなく理解。C で書かれている Python だから CPython なんだろうね。IronPython は C# で書かれているから。
読んでも実際には触らないだろうなぁ。先に本家 Python 触らないといかんし。
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ムックなんで書かなくてもいいんだけど書いておく。
Django, TurboGears と Python ではメジャーな Web フレームワークと、ネットワークフレームワークの Twisted(Bittorrent で使われている)が主で他にも Python ネタあれこれ。発売予告の時点で買わないと、と思っていたんだけど忙しさにかまけているうちにいつのまにか発売。しかし生活圏内の書店にはなし。やっぱまだまだマイナーだな、Python。
ということでやっぱり Amazon 頼り。ほんと助かるよ Amazon。なかったら時間を浪費するからねぇ(家を出て池袋まではいかないといけない。なんだかんだで2時間は使う)。
まだ中身には目を通していないんだけど、何から手をつければいいのか分からなくなりつつある。Ruby も中途半端だしなぁ。チュートリアルやってるだけだけど。
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Amazon で見掛けて衝動買い。ページ数とか判型確認しないで買ったので到着してコンパクトさに慄き。しかし、ハンドブックなんでこんなもんでいいのかもしれない。携行性は強みだわな。中身はまだ確認しておらず。
simpleweb というマイナーな Python フレームワークのサンプルプログラムを書いてみたのだけど、資料がそれ以上にないのでソース読んで勉強しろや状態なので TurboGears とかのメジャーなフレームワークだと資料もあってなんとかなりそうではあるため、これを機会にもう一度 TurboGears 触ってみようか、などと思ったり。
思っただけ。
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『優しい Rails の育て方』は Rails 本だけあって Ruby 部分端折られているので読んでいて気になる点がありまくり1。ネットで調べればいいじゃん、というわけでもあるんだけど、本読む時って PC から離れている場合が多いし、検索するのが億劫な上に高確率で寄り道してしまうのでやはり手元に紙媒体があると助かるということで上記2冊購入。小さい書店だと Rails 本はあるけど Ruby 本がなかったりするので、昨日新宿出たついでに紀伊之國屋で購入。他の Ruby 本もあったけど、ここはごっつり大きめのもの購入。URL 紛失したけど、レビューがなかなかよかったような気もしたので。
まぁ、ライブラリ編は当分不要っぽいけどね。
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Railsスタートのベストチョイス
Rubyを知りたい人も、Railsを知りたい人も!
Ruby入門&Rails仕組みから概要まで
Python の仕事はないけど、Ruby というか Rails の仕事ならある今の職場。今度 Rails 使ったアプリ導入するかもしれんのである程度知っておかないといかん、と思いウェブでもいいけど、以前から気になっていたこの書籍を買ってきた。
筆者はヽ( ・∀・)ノくまくまーの中の人で今の職場を紹介してくれた人の知り合いらしい。日記は知らないベリーズネタ多いんだけど面白く書いてあり、この人の本なら理解できるかも、と思い買った次第。昨年夏から Rails 本沢山出ていて何を買えばいいのか分からないという状況でもあるので、選択の基準を設けることは重要。
んで、帰りの車内で冒頭のオブジェクト指向とはなんぞや部分を読んだのだけど、今までいろいろオブジェクト指向の喩え話を見聞きしてきたがこれが一番分かりやすかった上に面白かった。インスタンスがいまいち飲み込めていなかったのだが舞波の分身という説明ですんなり頭に入ってきた。これだけでも買った価値があるというもの。
Python の勉強したかったけど Ruby 方面に行ってしまおうか、仕事にもなるし。
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ということで Python 本。はじぱいもみんぱいも読みきってないのだから買わなくていいじゃん。ネット上のドキュメントで十分じゃん。しかし、買わなければ気が済まないので帰り道に購入。帰りの電車内で読める区間で読んで5章まで読み終えたところ。序盤なので他の本やらドキュメントで触れていたので復習な感じ。細かい説明は少なくできること流している印象だったがこれから本番だからどんな感じだろうね。
読み始めてしまったのではじぱい、みんぱい置いておいてこちらから片付けよう。
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