東京創元社 (1994/05)
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かれこれ10年近く積読してそうな感じ。シリーズ一気読みかねぇ。
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かれこれ10年近く積読してそうな感じ。シリーズ一気読みかねぇ。
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ヘレンの「ブルーのパジャマ」が気になっていた!
マローン・シリーズ開幕
シリーズ第一作。シリーズものは一作目読むようにしているのだけどこれは積読。創元推理文庫では最初に発売されたのが『第四の郵便配達夫』だったからそれを先に読んでしまったのだね。しかし、それはシリーズでも後の方の作品なのだった。
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会話のやり取りが魅力的なミステリー
読んだような気もするが梗概読んでも何も喚起されないので積読扱い。思ったより読んでなさそうなクレイグ・ライス。主要キャラの性格とか覚えているので数は少なくとも記憶に残るキャラクタなのだろう。
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古代日本語の音韻論の古典
これも学生時分に講義テキストとして購入。実際利用したのかどうか記憶に定かでなく、読んだような読んでいないようなというかなり曖昧。しかし今パラパラ捲っていたら結構面白そうな内容。簡単に言うと「昔の日本語はもっと音を使い分けてましたよ」という内容。早めに読んでみたくなった。無駄な知識が増えそう。国文学やっている学生さんには向いているかもね。国文学じゃなくて国語学の方が適切か。どっちでもいいか。
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「新しい天使」との出逢い
学生時分に講義テキストとして購入。収録されている中では「複製技術の時代における芸術作品」しか読んでいない。当時の複製は印刷・写真だったりするのだけど、現在ではコンピュータ使ったりしているので状況は異なれど置き換えればまだ通用するような印象あり。だいぶ前に読んだものなので再読したら通用しないかもしれんけど。軽い読み物ではないのですぐに再読する気にはならないのですが。
他に収録されている作品も読んでみたくもあるけどカフカ読んでないしボードレールも読んでないので予備知識が不足しているのでおそらく読まないまま死を迎えるかと。
Popularity: 24%
学生時分に講義のテキストとして購入。必要なところしか読んでいないので積読扱い。完読の日は来るのか否か。
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ホラーじゃないですよね
新潮文庫からも出ているけど所有しているのはハヤカワ文庫版。いつだったかにブックオフで買っていた。内容に違いがあるのかは知らない。早めに読むかと思っていたけど今でも積読。分厚いからねぇ。
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ひとくせある本格
あの名作の・・・
お手軽かつ本格
東野作品では初期の部類かと。古本屋でいつだったかに購入。優先順位低いのでいつ読むのやら。
今更だけど「古本屋」「古書店」と使い分けを意識せずに書いてきたのでどちらかに統一しないといかんね。
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S&Mシリーズ完結編(?)
いつ入れ替わった?を目当てに購入したが
個性の目立つ短編集
Vシリーズ以降は買ってない、と書いたけどこれが最後でした。これはまだ文庫落ちしてないのね。すぐに落ちそうですが。
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