早川書房 (2003/10)
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女性の恐ろしい世界
ブランドの積読全部書いたと思ったらまだあった。面白いタイトルですね。どんな内容なんだ(梗概も読んでない)。
Popularity: 24%

女性の恐ろしい世界
ブランドの積読全部書いたと思ったらまだあった。面白いタイトルですね。どんな内容なんだ(梗概も読んでない)。
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さすがブランド!
怖いよ・・・
手元にはないけれど、実家にあるのは確実なのでブランド続きで記事に。
本書とは関係ないけど、創元推理文庫の紙質が好き。他より弱めな感じが繊細な印象。薄い紙使ってても新潮文庫だと剛性があるような感じがする。色合いが新潮文庫はなんか好きになれないのだ。天小口の凹凸は埃が平面に積もるのを防ぐためなのか、製本工程の省略なのか分からないけど、あの不統一感は好きなんだけどね。天小口の凹凸といえばかつてのカッパノベルスもそうだったけど、最近は平になってしまったし、紙質も変わったし、カバーまで思い切り変えてしまったね。帯なのかカバーなのかわからんのもついているし。新しくなってからまだ買ってないんですけどね。
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サスペンス…かな?
犯人はすぐわかっちゃうが...
なるほど
これはブックオフで買って小口削られているので(容赦ないよなー)、ただでさえ文字大きいのに、余白まで削られており、なんかギリギリ圧迫感を読み手に与える感じだ。余白って大事ね。勿論読んでませんので内容は分かりません。
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緻密に裏打ちされた ”大胆不敵 ”
「はなれわざ」とは
パラパラ見たら字が大きい。ハヤカワなので違和感。他の文庫なら違和感ないんだろうけど。
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本格パズラーの傑作
本格パズラーの名品
驚愕の真相
どんな内容なのやら。
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ブランドの最高傑作
完璧な構成と、悲しいドラマ性
完成度の高い傑作
『招かれざる客たちのビュッフェ』しか読みきってなく、あとは見かけたら購入な感覚。『緑は危険』は法月短編「緑の扉は危険」でタイトル真似ているね。中身は違うんだろうな。
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