パラパラ過去日記感覚で眺めていたら、積読かと思っていたものが結構読了済み。そして、かつての読書量に驚愕。こんなに読んでいたのか。

しかし、読んだ記憶がないんだから読んでいないも同然。例えばブランドの『緑は危険』『はなれわざ』、スタウトの『シーザーの埋葬』、クイーンの『最後の一撃』、奥田哲也の『三重殺』など。セイヤーズの『誰の死体?』なんて先日読み終わったと思ったのに結構前に読んでいたよ。読んでて既読感はちっともなかったんだけどなぁ。

[読了] ドロシー・L・セイヤーズ『誰の死体?』創元推理文庫

ピーター卿シリーズ第一弾読了。読んでも確実に記憶がなかった内容なので初読なんだろうな。

なんて書いているよ。馬鹿だな俺。読書ノートは2冊持ってきたんだけど、あと1冊はあると思うんだけど、昨日は見つからなかったな。今度戻ったら探そう。そして、蔵書 DB の作成を早急にしないとまずそうだ。再読よりも初読しないと積読減らない。

Popularity: 15%

No Writebacks »

No Writebacks yet.

Leave a comment


RSS feed for comments on this post.
Trackback URI : http://wp.luac.net/items/355/trackback/